Corporate Profile

Corporate Profile

STRADDLEの意味は、
“to combine different styles”
デジタル、デザイン、ビジネスをつなぎ、
新たな事業を立ち上げていきます

MISSION

– 事業の種をまき、育て、刈り取り、社会に新たな価値を付加し続ける
– デジタル、デザイン、コンサルティング、コーチングの知見を持ち寄り、
クライアントに本質的な価値を提供し続ける
– 「STRADDLER」が楽しみながら、成長していける「場」を作り続ける

VISION

– 社員すべてが、デジタル、デザイン、コンサルティング、コーチングの知見を
つなげる「STRADDLER」になる
– 10年間で100人の「STRADDLER」を輩出する
– 「STRADDLER」が1億円の事業を創り、STRADDLEとして10年後に100億円の価値を社会に提供する

VALUES

– 自らの「不」足から目をそらさず、新たな価値・機能の提供に常に前向きに取り組む
– 自分と異なる人材とのコラボレーションを楽しみ、お互いの成長に貢献することを喜びとする
– 成長とはきつい鍛錬ではなく、ステップを楽しみながら達成していくもの

会社概要

企業名 株式会社ストラドル(STRADDLE Inc.)
資本金 13百万円
代表取締役 小貫 信比古
本社 東京都渋谷区笹塚1-56-2 ルミエール笹塚901
事業内容 企業変革に関する企画、設計及び支援
デジタル技術の開発及び活用支援
経営コンサルティング業
事業デザイン、工業デザインの企画及び設計
人材育成業
社員数 3名
取引銀行 三井住友銀行、楽天銀行
設立 2018年4月
決算月 3月

Member

小貫 信比古(代表取締役)
三井物産、ボストン・コンサルティング・グループ(BCG)、日系コンサルティング会社を経て、2018年4月にSTRADDLEを創業
金融・エネルギー・消費財を中心に、事業戦略、マーケティング戦略の立案からM&A、コスト削減まで幅広くコンサルティングを経験
その後、デジタル領域での経営変革に取り組み、特にデジタルマーケティングを中心にメディア立ち上げ、新規サービスのPoC支援を実施
<主な著書>
「デジタルトランスフォーメーション」
「デジタルトランスフォーメーションの実際」(共に日経BP社)

土屋 真(取締役)
東京藝術大学にて修士(美術)、東北大学にて博士号(工学)を取得。山本理顕設計工場等を経て、首都大学東京インダストリアルアート学科助教。
2018年7月 当社取締役就任
移動空間、仮設建築物、都市デザイン、空間デザインを専門
移動空間を社会の中でどう役立てるかを実証的に研究
デザインした移動空間を展示空間や学生フォーミュラ選手権のコントロールタワー、市民参加のワークショップスペースとして利用することを検討
<受賞歴>
2009神戸ビエンナーレアートインコンテナ展優秀賞
2009代官山インスタレーション優秀賞
2004International competition in barcelona 4,000,000homes 最優秀賞

冨上 健太郎
東北大学理学部物理学科卒
2019年4月 当社入社
AI研究を担当するデータサイエンティスト

Partner

デジタル

春日 瑛 (かすが あきら)
D.Story 代表
ErgoHealth 代表
株式会社ディー・エヌ・エー AI研究開発エンジニア

東京大学大学院にて機械学習の研究に従事した後、株式会社ディー・エヌ・エーにAI研究開発エンジニアとして入社。
主にオートモーティブ分野での時系列予測モデル開発を担っている。
また、D.Storyとして個人でもAI/MLの導入開発支援を積極的に行っている。
さらに、2019年には開発現場の課題感からErgoHealth( https://ergohealth.jp )という仕事環境改善サービスを開始。

デザイン

グラフィックデザイン、エディトリアルデザイン、ウェブデザインなどを中心にしたデザインワークの他、プログラミングも含めた開発やプロトタイプ制作など領域を横断した活動を行なっている。
http://officenice.com/