Corporate Profile

Corporate Profile

STRADDLEの意味は、
“to combine different styles”
デジタル、デザイン、データをつなぎ、
新たな事業を立ち上げていきます

MISSION

世の中にない事業の種をまき、育て、刈り取りまでを自らの力でやり切る
「学ぶ」「試す」「創る」「稼ぐ」のステップで事業をつくり出す
楽しさ、面白さを追求しながらも、共に成長できる刺激がある場をつくる

VISION

デジタル、デザイン、データの3つの事業のつながりが新たな価値を生み続けていく
それぞれの専門性を磨き、他の分野に活用して、事業を立ち上げられる「STRADDLEer」を生み出す
10年間で「STRADDLer」を100人輩出する

VALUES

人と同じことを追いかけずに、常にonly oneでありたい
まずは中身が分かるまで自分たちで突き詰めたい
同じことの繰り返しに満足せずに、常に変化を追い求めたい

会社概要

企業名 株式会社ストラドル(STRADDLE Inc.)
資本金 13百万円
代表取締役 小貫 信比古
本社 東京都渋谷区笹塚3-24-6 スノードン2F
事業内容 デジタルインキュベーション事業
空間設計デザイン事業
バーティカル・データサイエンス事業
社員数 9名(アルバイト含む)
設立 2018年4月

Member

小貫 信比古(代表取締役)
三井物産、ボストン・コンサルティング・グループ(BCG)、日系コンサルティング会社のパートナーを経て、2018年4月にSTRADDLEを創業
金融・エネルギー・消費財を中心に、事業戦略、マーケティング戦略の立案からM&A、コスト削減まで幅広くコンサルティングを経験
その後、デジタル領域での経営変革に取り組み、特にデジタルマーケティングを中心にメディア立ち上げ、新規サービスのPoC支援を実施
<主な著書>
「デジタルトランスフォーメーション」
「デジタルトランスフォーメーションの実際」(共に日経BP社)

土屋 真(取締役)
東京藝術大学にて修士(美術)、東北大学にて博士(工学)を取得。山本理顕設計工場等を経て、東京都立大学インダストリアルアート学科助教。
2018年7月 当社取締役就任
移動空間、仮設建築物、都市デザイン、空間デザインを専門
移動空間を社会の中でどう役立てるかを実証的に研究
デザインした移動空間を展示空間や学生フォーミュラ選手権のコントロールタワー、市民参加のワークショップスペースとして利用することを検討
<受賞歴>
2009神戸ビエンナーレアートインコンテナ展優秀賞
2009代官山インスタレーション優秀賞
2004International competition in barcelona 4,000,000homes 最優秀賞

冨上 健太郎
東北大学理学部物理学科卒
データ解析とAI研究を担当するデータサイエンティスト
大学との共同研究を進め、マルチエージェントシステム、強化学習を活用したアルゴリズム開発の経験が豊富

Partner

デザイン

グラフィックデザイン、エディトリアルデザイン、ウェブデザインなどを中心にしたデザインワークの他、プログラミングも含めた開発やプロトタイプ制作など領域を横断した活動を行なっている。
http://officenice.com/